ココロとカラダにうるおいを
ダヴは1957年に米国で生まれました。「ダヴ」の名前には、愛や平和の象徴であるDove(ハト)に由来。「すべての人に、肌に、やさしくありたい」というダヴの願いが込められています。最初に発表されたバー(石けん)は、それまでは汚れを落とすことだけが使命だった石けんに「うるおい」という新しい価値を生み出しました。すべての人の肌のうるおいを守りながら洗う―このダヴの新しい価値観は、ブランドとユーザーがお互いに信頼しあうことのできる関係を確立しました。
その後、ダヴは世界的に広まり、「ダヴ モイスチャーソープ」は顔にもからだにも使える低刺激の石けんとして、現在世界80カ国以上で愛用されています。日本に登場したのは1999年のこと。現在は、うるおい成分モイスチャーミルク1/4配合したスキンケア、ボディケア、ヘアケアの幅広いラインアップで、毎日に「うるおい」をお届けしています。
気づいてください、ほんとうの美しさに
そしていま、ダヴは、様々な製品と活動を通して、リアル・ビューティ(“ほんとうの美しさ”)を提唱しています。ずいぶん長い間、“美しさの定義”は、とてもせまく、そして誰かに決めつけられたものでした。でも、ダヴは信じています。“ほんとうの美しさ”は、ひとりひとりの中にあると。すべてのスタイル、すべてのサイズ、すべての年齢の中に、存在すると。ひとりひとりの女性に、自分の中にある美しさに気づいてほしいから、ダヴは内側から輝く美しさをサポートしています。

